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1002 discoveries · Hand-picked discoveries from the open web, newest first.
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新卒1年目の駆け出しエンジニア2人で ISUCON2026 に出てみた
新卒1年目の駆け出しエンジニア2人で、ISUCON2026 に参加した記録です。 目次 今回の問題と使われていた技術 1日の結果 担当範囲 AI に許されていたことと、私たちの使い方 ISUCON2026 当日の流れ それぞれの作業とスコアの伸び 署名キャッシュ:2回失敗して3回目で成功 投稿時の posting_windows のロック:FOR UPDATE から FOR SHARE へ コメント時に投稿者をロックする理由と、共有ロックに変えた理由 投稿者の行の FOR SHARE を戻した理由と、調べて分かったこと ログレベルと isureal-guard ログイン:攻撃者が使...
Zenn · JA
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日本の全法令を git の履歴にしてみた
きっかけ ただの思いつきです。 私は法律のことを全然知りません。ただ、最近は AI のおかげで、知らない分野の調べものがとても速くなりました。国会会議録の API を眺めていたときに、ふと「法律を git で管理したら面白いのでは」と思いつきました。知らない分野でも、AI と一緒ならどこまでできるのか試してみたくなりました。 法律の改正は「〇〇法の一部を改正する法律」という別の法律で行われます。中身は「第三条中『A』を『B』に改める」のような書き換えの指示なので、読んでも結局どこがどう変わったのかが分かりにくいです。 これは diff だな、と思いました。法律の本文をファイルにして、...
Zenn · JA
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ISUCON 2026 参加記
ChatGPTにGitHubのログをまとめてもらいました。 最終スコアは26000点台くらいで、完全敗北でした。repoはこちらです。 https://github.com/catatsuy/isu2026 はじめに 今回はAIを活用することを前提として、1人でISUCONに参加しました。 事前にAIに作業してもらうための準備をしておき、当日はCodexなどを使いながら最適化を進めました。自分は主に方針決定、ベンチマーク、ログの分析、デプロイを担当する形です。 10時台:競技開始、まずは計測から AWS上に競技環境を構築して、Go実装を選択。 DBがPostgreSQLだったこ...
Zenn · JA
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パフォーマンスチューニング経験ゼロ、事前準備ゼロでISUCON2026に出て、良い経験になった話
こんにちは、三つ子育児系エンジニアのsakoponです! 2026年10月31日に開催されたISUCON2026に、ソロで出場しました🏃 今回はそのイベントでの感想を記事にしました。 ISUCONとは、お題のWebアプリを制限時間内にどこまで速くできるかを競うチューニングコンテストです。 私はパフォーマンスチューニングの経験がありません。事前準備もろくにできず、当日もほとんどの部分をAIに頼りました。最終スコアは25717です。 それでも、参加してよかったと思っています。 何のために参加したのか 一番は、パフォーマンスチューニングについて学びたかったためです。 あとは、お祭り感があっ...
Zenn · JA
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ISUCON2026 にツールを捨てて勝ちたかった
ISUCON2026 に INUCON2026(いい感じに猫を動かすコンテスト ニャオニャム)として参加したのでその参加記です。 最終スコアは 198,146、順位としては 40~50 位あたりになりそうです。 ISUCON には ISUCON 9 から参加していて、ISUCON 12 からは「誰でも ISUCON 優勝クラスのチューニングができる」ようにできないかと思い、ツールの力で勝とうと 1人チームで参加していました。 https://trap.jp/post/2434/ ただ、前回の ISUCON 14 から2年たち、少なくとも昨年以前の問題では「誰でも ISUCON 優勝クラス...
Zenn · JA
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ISUCON 2026 Writeup / チーム nicklegr
ISUCON2026 に参加しました。初参加・1人チームです。 結果は19890点で513位でした。 プロの方のブログが多数出てるので高度な話を読みたい方はそちらをどうぞ。 初心者の立場の記事もあるといいかなと思って書いてみます。 筆者のスキル VPSや自宅サーバをSSHでいじったことはある でもほぼDockerなのでLinuxの深い部分は知らない Webアプリはいくつか作ったことがある DBは使ったことがある。負荷に困ったことはない 重いとこにインデックス張ってN+1問題に気をつけるんでしょ?くらい AWSは主な要素だけ雰囲気で知ってるレベル なのでインフラのチュー...
Zenn · JA
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Agent DX 〜 AI時代にフレームワークHonoは必要か
AIがユーザーになりました。我々は人間向けの開発者ではなく、AI向けの開発者体験を考えなくてはいけません。 我々は人間です。雰囲気で「フレームワークは必要ない」「フレームワークは必要」と言っても、AIの意見ではありません。人間の意見です。説得力がありません。我々人間はAIのことをもっと知らなくてはいけません。 そこで、Honoでは「Agent DX」というプロジェクトを立ち上げて、AI向けの開発者体験をちゃんと測りました。以下3つのカンファレンスでAgent DXについて話しました。 AI時代のWebフレームワークはどこへ行く? - フロントエンドカンファレンス福岡 2026 Hono...
Zenn · JA
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Snowflake: Optima Clustering による 1KB クラスタリングキーでの日本語フィルタの改善
! Disclaimer: 筆者は Snowflake で Principal Performance Engineer として働いていますが、この記事は公式の見解ではなく、あくまでも個人的な内容になります。 Intro 2026 年 10 月頃に Optima Clustering がすべてのアカウントで有効化されました。 https://www.snowflake.com/en/blog/engineering/introducing-snowflake-optima-clustering/ この Optima Clustering は、従来のクラスタリングの機能拡張版のような...
Zenn · JA
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「Cloudflare OS」のマネージドサービス提供へ。GitHubとの接続やGmailとの連携強化など
Cloudflareは、AIを活用した業務のためのプラットフォームとなる「Cloudflare OS」のマネージドサービスを発表しました。現在ウェイティングリストへの登録を募集しています。 AIを活用した業務アプリのプラットフォーム Clo...
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Cloudflare、TypeScriptをRustに移植した「tsrs」を発表。TypeScript 7より最大で70%少ないメモリで8倍速。今後、LSPなどTypeScriptの全機能をサポート予定
Cloudflareは、TypeScriptをRustに移植した「tsrs」を発表しました。 下記は、Cloudflareに買収されたVoidZeroによるtsrsに関するポストです。VoidZeroもこのtsrsの開発に関わっています。 ...
Publickey · JA
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「DuckDB 2.0 LTS」正式リリース。Quackプロトコルによるクライアント/サーバ機能や非同期処理による高速化など
DuckDB Foundationは、シングルバイナリで高速なデータ分析を実現するOLAP型データベース「DuckDB 2.0 LTS」(コード名:Cinnamon Teal)の正式リリースを発表しました。 Announcing Duck...
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AWSとGoogle Cloudが「PyTorch」のAWS Trainium、Google Cloud TPU対応版をオープンソースで公開。NVIDIAからの移行に挑む
10月20日と21日に米カリフォルニア州で行われたイベント「PyTorch Conference 2026」において、AWSとGoogle Cloudが相次いでPyTorchの自社AIプロセッサ対応版をオープンソースとして発表しました。 A...
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JavaScriptランタイムの「Bun」がPrettier互換で300倍以上高速なフォーマッタに。Prettier設定ファイルもそのまま利用可能
Anthropicが開発しているJavaScriptランタイムの「Bun」の新機能として、Prettier互換のフォーマッタ搭載が発表されました。 2026年10月22日付けでリリースされたBun v1.4.4に搭載されたPrettier互...
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Oracle CloudがGoogle TPU導入を発表、2027年に提供を開始。Oracle AI World 2026
オラクルはGoogleが開発しているAI専用チップのGoogle TPUをOracle Cloud Infrastructure(以下、Oracle Cloud)に導入し、2027年からGoogle TPUのサービスを提供開始すると発表しま...
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オラクル、社員が業務アプリをAIで自動作成、Oracle Cloud上で共有できる「Oracle App Composer」発表。Oracle AI World 2026
オラクルは、社員が業務アプリをAIで自動的に生成しOracle Cloudにデプロイして利用できる「Oracle App Composer」を、米国ラスベガスで開催中の年次イベント「Oracle AI World 2026」で発表しました。...
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GitHub、「Copilot Fusion」正式リリース。タスクに応じて最適なAIモデル選択で高性能かつ低コストに。GitHub Universe 2026
GitHubは、米サンフランシスコで10月28日と29日の2日間開催した年次イベント「GitHub Universe 2026」で、新機能「GitHub Copilot Fusion」の正式リリースを発表しました。 Copilot Fusi...
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ビル・ゲイツが「アルツハイマー病の血液検査手法や治療法が登場しているが患者に十分に届いていない」とするブログ記事を投稿
アルツハイマー病は認知症を引き起こす病気であり、長らく早期発見や治療は困難であるとされてきました。このアルツハイマー病について、ビル・ゲイツ氏が「効果的な検査方法や治療方法が開発されているが、アクセスが限られている」とするブログ記事を投稿しました。 続きを読む...
Gigazine · JA
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2026年11月2日のヘッドラインニュース
カゴメディアが2024年3月に企画を発表しわずか10分で3500台が完売した「きのこの山ワイヤレスイヤホン」がパワーアップして復活する「きのこの山ワイヤレスイヤホン Pro(2027年モデル)」プロジェクトが発表されました。 続きを読む...
Gigazine · JA
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得票数で負けている陣営を選挙区の区切り方だけで勝たせる無料ゲーム「elect.horse」を実際にプレイしてみた
特定の候補者や政党が有利になるように選挙区を区切る手法「ゲリマンダー」を再現した無料ブラウザゲーム「elect.horse」が登場したのでプレイしてみました。 続きを読む...
Gigazine · JA
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屋根裏部屋で見つけた謎の種を植えてみたところ「聖書」に出てくる古代の小麦が芽を出す
イタリアのパルマ近郊で暮らすクラウディオ・グロッシ氏が自宅の屋根裏部屋で発見した謎の種を畑に植えたところ、聖書に出てくる小麦が生えたと報告しています。 続きを読む...
Gigazine · JA
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Cursor公式マーケットプレイスの「Claude Code」にSSHバックドアが発見される
AI搭載コードエディター「Cursor」の公式拡張機能マーケットプレイスで配布されていた「Claude Code」の一部バージョンにPCへの不正アクセスを可能にするSSHバックドアが仕込まれていた問題について、セキュリティ企業のPhorionが2026年10月30日に詳細な分析結果を公開しました。 続きを読む...
Gigazine · JA
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Hacker Newsで言及された1万5000冊超の書籍をランキングにした「Hacker Books」トップ10、テクノロジー愛好家が好きな本とは?
Hacker Newsはスタートアップ企業への投資を行うYコンビネータが運営するソーシャルニュースサイトで、主にテクノロジーやスタートアップを中心にさまざまなトピックが議論されています。そんなHacker Newsで言及された1万5000冊超の書籍を集計し、言及したユーザー数やオススメしたユーザー数のランキングが見られるウェブサイトが「Hacker Books」です。 続きを読む...
Gigazine · JA
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nanochatの日本語版フォーク「nanochat-jp」、トークナイザ学習・事前学習・SFT・RL・評価・推論を単一リポジトリで完結させ、SentencePiece Unigram トークナイザ・日本語コーパスと日本語 SFT/RL データ・日本語ベンチマーク(CORE / ChatCORE)・HuggingFace形式への変換器あり
日本語を扱うAIモデルを一から開発する際には学習用の文章を集めるだけでなく、文章を細かく分割するトークナイザの作成や追加学習・性能の評価などの工程が必要です。こうした作業を個別に組み合わせる手間を減らし、日本語の学習データや評価用のプログラムをまとめて利用できるようにしたのが「nanochat」の日本語版フォーク「nanochat-jp」です。 続きを読む...
Gigazine · JA
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Evernoteの大幅値上げの裏では200回超の実験を通じて料金や機能の調整が進められていた
メモアプリ「Evernote」では有料プランの再編によって一部のユーザーの利用料金が大きく上がっています。そんなEvernoteについて、ニュースサイトのArs Technicaが長年使い続けるユーザーを収益増につなげる料金戦略を分析しています。 続きを読む...
Gigazine · JA